プログラミングラボとは

プログラミングラボで
総合力を身につけよう

1.将来的に求められる力を今から学ぶ

Facebook、Amazon、LINE・・・数えきれないサービスが、ITのチカラで成り立っています。たった10年ほどで、私たちの生活にとって、ITはとても身近なものになりました。

各サービスやソフトを作り上げるプログラミング言語は、世界共通です。

プログラミングラボでは、小学生のうちから、主体的に考え抜き、そのアイデアをITで実現できるこどもを育て、グローバル化する社会で活躍できる人材を育成します。

2.3つの基礎力と潜在能力を伸ばす

経済産業省の社会基礎力では、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つを「社会人基礎力」として提示しています。

プログラミングは、「難しい課題を、調べながら、考えて、プロジェクトを完成させる。バグがあれば、追及して解明する」という作業の繰り返しです。この一連の流れは、個人の潜在能力をとことん伸ばします!

3.動きのメカニズムを想像&創造する

冷蔵庫や、洗濯機、電子レンジといった、家電製品の中枢となる部分は、プログラミングにより制御され、それにより製品が動いています。

例えば、「電子レンジでなぜ物体が温まるのか?」つまり、どの部分をどのように動かしたら、目的の動作を行うことができるのか?と考えることにより、動きの流れを1つずつ見極める力が養われます。

それは、想像する力から創造できる力となり、何事も自分で1から生み出すための原動力となるのです。

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プログラミングから広がる
勉強への好奇心とは?

英語教育は
プログラミングを
きっかけに!

生徒写真1

保護者の方から「英語を習わせてみようかな?と考えていた時に出会ったのがプログラミング教室でした!」という声をいただきました。

はじめは、なんとなくプログラミングをして「動いた!」という達成感を持ち、そこからだんだんと、「意外と簡単! 楽しいかも」と思うことが一番大切です。

プログラミングへの興味が湧いた時、生徒はプログラムの構文を調べ、英単語を調べ、英語にも興味を持ちます。プログラミングを通じて創造することは、英語を学ぶきっかけにもなるのです。

数学や物理は
プログラミングに通じる!

生徒写真2

プログラミングラボでは、数学の「方程式」や、「三角比」、理科の「モーメント」や「力の合成」といった、各分野の内容を総合的に学習します。それにより思いのままにプログラミングが出来るようになります。

プログラミングを通じて、数学や理科の力も自然と養われていきます。これは、総合的な学力の底上げになること、間違いなしです。

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文部科学省でも
プログラミング教育を
推進

現在の学校教育では、ICTツールを利用して、学習への興味・関心を高め、各教科の学習理解を深めたり、問題解決能力の育成に活用したりしています。「プログラミング」を利用して、実践的な教育を進める学校も増えてきました。

いよいよ2020年度から、学校教育にもプログラミングが導入されます。プログラミングラボでは、独自のカリキュラムにより、実践的なプログラミングを、小学生から楽しく学ぶことができます。プログラミングラボで、プログラミング学習を始めてみませんか?

文部科学省のICT推進について(文部科学省WEBページ)

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