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わくわく教室

幼少期における読書・作文の重要性

わくわく読書 日本は今、不透明な時代の中にあり、従来のような「いくつかの中から1つの正解を選ぶ」というような方法では対処しきれなくなっています。そこで求められるのは、これまで経験したことのない問題を、自分の力と頭を頼りに解決していく能力です。
近年話題になっている公立中高一貫校で目指すものは正にこれです。リーダーシップを発揮し、人生や仕事の諸問題を自分自身で解決でき、将来日本を引っ張って行ける人材の育成を目標のひとつとしています。
公立中高一貫では「読む、考える、書く」という教育の基本を特に重視しています。その中で作文は「考える力や、表現力をみる」ことに最適です。
作文は単に文を作るものではなく、自分の考えや思いを文字で表現することです。ですから自分の考えが無ければ成立しません。自分の考えを持つには多くの人の考え方・生き方・行動の仕方を学べる読書が最適です。
作文の基本を身につけるには、とにかく考え書くことです。毎日自分の身の回りで怒る出来事や読書から得られる自分の考えを文章にまとめる習慣をつけることです。また、相手にわかりやすく、正確に伝えることも大切です。起承転結や序論・本論・結論など論理的な文章の書き方に慣れることが大切です。

ブループラネット 柄谷 精一

わくわく読書

『考える』種を植える

わくわく読書 子どもに『読む力』をつけさせたい!『読書の楽しみ』を教えたい!『集中力』をつけさせたい!『落ち着いて学習』させたい!『国語力』をつけたい!との願いから生まれたのが『わくわく読書』です。
本の好きな子どもはもちろん、本が嫌いな子どもでさえも知らず知らずのうちに読書をする習慣が身についてしまう画期的なシステムです。ヘッドホンから流れてくるプロのナレーターの感情豊かな音読を聞きながら、速読速聴トレーニングができるシステムです。その音声が速いスピードで聴けるようになると脳が活性化され、読解力が上がるのはもちろんのこと、「やる気」が出て、集中力や記憶力までも高まる効果が期待できます。
小学生の間にぜひ読んでおきたい本を選定して、世界各国の名作と呼ばれる作品を200タイトル用意しました。この機会にぜひ体験してください。

わくわく作文

『考える』花を咲かせる

わくわく作文 作文は単に文を作るものではなく、自分の考えや思いを文字で表現することです。ですから自分の考えがなければ成立しません。自分の考えを持つには多くの人の考え方・行き方・行動の仕方を学べる読書が不可欠です。 作文の基本を身につけるには、とにかく考え、書くことです。毎日自分の身の回りで起こる出来事や読書から得られる自分の考えを文章にまとめる習慣をつけることです。また、相手にわかりやすく、正確に伝えることも大切です。「自分で考え、表現すること」は生涯にわたって役立つ重要なスキル(技術)です。個別BPの作文指導では、一つひとつのものごとを深く考えさせ、それを引き出します。さらに自分で考えた事柄を表現する力を養います。

わくわく算数

『わかる』から『できる』へ

わくわく算数○学習の流れ
チェックをいれながらスモールステップで学習していきます。
①解説→②基本→③類題→④ワーク→⑤プリント→確認

「分からない → 解説 → 分かった」で終わらせずに、「分からない → 解説 → 分かった → チェックプリント→定着確認」を何度も繰り返してしっかりと定着させます。
※間違った問題は出来るまで何度でも類題プリントで練習・確認をします。

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